1 全員参加
- 欠席、遅刻、早退をポイント制で加算していく。
規定のラインを超えた場合は演奏会への参加不可。
ただし、理由によってはコーチ、顧問、幹部で協議のうえ決定する。
(Ex . 入院、忌引き etc...)
- 合奏の欠席は、パートリーダーが指揮者に伝える。
- 合奏中に遅刻早退をする場合は、合奏の妨げにならないようにする。
- 基礎合奏に間に合わなかった場合は途中から入室せず、
基礎練を個人でし、基礎合奏終了後に入室する。
2 練習は集中
- 練習はジャージに着替え、運動靴をはく。
制服で行う場合は、風紀係に理由を伝える。
- 合奏中には、譜面にメモができるよう筆記用具を持参する。
3 物の扱いは丁寧に、活動場所は常に整理整
頓、清潔に
- 楽譜をメモ用紙として使わない。
- 他人の楽器は触らない。
- 鍵を借りた人はボードに、学年・パート・氏名を書く。
- 楽譜は各自できちんと管理する。
- かばんは、かばん置き場に置く。
- 楽器庫の机の上に私物を置かない。
4 大きな声で挨拶、返事
- 合奏中や話し合いでは、自分の意志をはっき
り伝わるよう手をあげ、発言する。
- 校内、校外を問わず吹奏楽部員としての自覚を持って行動する。
5 行動は素早く、めりはりを
- 練習時間外に活動する場合は、時間外届けを
顧問に提出する。
- 練習時間開始=楽器が温まっている状態で吹けるようにする。
- 楽器を持っていないときの移動は走る。
- 練習中の係りの仕事は部長に、係りの代表または個人的に必ず報告する。
6 同じ過ちを繰り返さない
- 同じ指示を2度言われないようにする。
- 休んだ場合は、その分を取り戻せるように努力する。